【重要】西日本豪雨災害の被災状況と燃料供給について

 

大量の土砂を含んだ水が店舗内に流れ込んだ神戸市内のガソリンスタンド(7月6日)

浸水被害を受けた岡山市内のガソリンスタンド(7月6日から7日にかけて)

営業再開に向けて、社員や地域住民などの協力で土砂の撤去にあたった広島市内のガソリンスタンド(7月8日)

計量機の高さまで水が流れ込んできたことを示す京都府福知山市内のガソリンスタンド従業員(7月9日)

営業再開に向けて土砂の撤去作業を進める京都府福知山市内のSS(7月9日)

営業再開に向けて土砂の撤去作業を急ぐ京都府福知山市内のガソリンスタンド(7月9日)

資源エネルギー庁と自衛隊、石油元売会社が連携して、石油不足に陥った広島県呉市に向けて、輸送艦「しもきた」で石油タンクローリーを輸送した(7月10日)

石油タンクローリーを載せて広島港から呉港に向かった自衛隊輸送艦「しもきた」(7月10日)

断水が続く広島県三次市でガソリンなどの供給を続けるガソリンスタンド(7月11日)

停電地域に向け、出発待機するタンクローリー(写真手前)と電源車(写真奥)、変電所の水没で停電が続く広島県三原市で(7月11日)